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小社のスポーツ関連書籍

<小社のスポーツ関連書籍>
  
●『スポーツを法的に考えるⅠ ― 日本のスポーツと法・ガバナンス』(井上典之 著)〔2021年6月刊行〕
・日本のスポーツを中心に、その法律面、また、組織面を中心に解説。野球やサッカーの華やかな表舞台の法的な土台を理解するために必読。
   
●『スポーツを法的に考えるⅡ ― ヨーロッパ・サッカーとEU法』(井上典之 著)〔2021年6月刊行〕
・EUのスポーツを解説しつつ、EUそのものの本質を理解できる。ヨーロッパ・サッカーの華やかな世界の、基本理解のために必読。

●『民間団体認定制度』(碓井光明 著)〔2021年2月刊行〕
・「第4章 資格・能力等の認定」にて、スポーツ団体の資格等を解説。

●『仲裁・ADRフォーラム Vol.7』(日本仲裁人協会 編)〔2021年1月刊行〕
・「スポーツ仲裁における和解〔小川和茂〕」を掲載。

●『法政策学の試み(法政策研究第19集)』(法政策研究会 編)〔2019年1月刊行〕
・「1-6.EU 競争法とスポーツ競技団体とプロスポーツ選手 〔根岸 哲〕」を掲載。

●『国際人権法』(芹田健太郎 著)〔2018年6月刊行〕
・「第七節 障害者権利条約、3 社会参加と社会権、(7) 文化的な生活・レクリエーション・余暇・スポーツへの参加」を掲載。

●『商品スポーツ事故の法的責任 ― 潜水事故と水域・陸域・空域事故の研究』(中田 誠 著)〔2008年5月刊行〕
・主に潜水(レクリエーションダイビング)事故の問題の研究を通して、他の「商品スポーツ」にも共通して内包するリスクと法的問題を、消費者の視点と立場で検証・考察。

●『スポーツ法学序説 ― 法社会学・法人類学からのアプローチ』(千葉正士 著)〔2001年5月刊行〕
・日本スポーツ法学会会長であった著者が、法人類学の見地から「法学」について学問的アプローチをした、スポーツと法に関する研究の基本文献。

 

 


 

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