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舩舶論 全

日本立法資料全集別巻1290

舩舶論 全

明治期としては珍しく「船舶」という切り口から経済的法律的意義を研究。本論は、沿革及び特質、船舶所有権、運送契約などからなる。

著者 赤松 梅吉
ジャンル 法律  > 商法/会社法
法律  > 海法/空法
シリーズ 法律・政治  > 日本立法資料全集【別巻】
出版年月日 2021/02/26
ISBN 9784797274141
判型・ページ数 A5変328ページ
定価 本体35,000円+税
在庫 在庫あり
 

内容説明

明治期としては珍しく、「船舶」という切り口から、その経済的法律的意義を研究。本論は、「海商法の沿革及び特質」、「船舶所有権」、「船舶所有者、船舶管理人及び船舶賃貸借」、「船員」、「運送契約」、「海損」、「海上保険」、「船舶債権者」などからなる。著者赤松梅吉の経歴詳細は生没年を含め、現在調査中。

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