【伝統と革新、学術世界の未来を一冊一冊に】
  • ホーム
  • お知らせ
  • 書籍検索
  • 書店様へ
  • 会社情報
 
ホーム > 法過程のリアリティ

法過程のリアリティ

法社会学フィールドノート (法学の泉シリーズ)

法過程のリアリティ

「教育としての」法社会学

著者 宮澤 節生
ジャンル 法律  > 法社会学
出版年月日 2004/04/12
ISBN 9784797293029
判型・ページ数 4-6・352ページ
定価 本体2,800円+税
在庫 在庫あり
 

目次

【目 次】

・第1部 本書の視角
・第2部 立法と行政
・第3部 民事紛争
・第4部 裁判機関
・第5部 法的役務

このページのトップへ

内容説明

日本の法制度のいくつかの側面について、その実態を批判的に概観。法学部の学生に、日本の法制度の基本構造とその成立・運用・機能などに関する、実証を踏まえた批判的な知識を与える。「教育としての」法社会学を志向した新しいテキスト。
 
【書評】和田仁孝著(法社会学1996 巻 (1996) 48 号 p. 230-234)

このページのトップへ