| 信山社 平成21(2009)年 新刊〈税別価格〉注:SBC学術文庫等ご刊行の「信山社」(盛岡)様とは営業、編集上、一切関係ございません。(マークが異なります) |
司法・法学一般
大学・学術行政
政治学
法律一般
法哲学/憲法/行政法/民法/商法・会社法/刑法/医事法/民事訴訟法/刑事訴訟法/知的財産法/労働法/社会保障法/国際法/国際私法 |
| 司法・法学一般 |
標準六法’10

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好評を博した薄型厳選六法『法学六法』が、2009年度版から、次の段階用の本六法とともに登場。約1040頁、1280円で【持ちやすい、見やすい、お求め安い】待望のポータブル・スタンダード六法。学部試験や大学院入試に最適。『法学六法』から一歩進んで、専門課程を目指すの方々への法学教育や、法曹プロフェッショナルの携帯版として、『法学六法』と異なるコンセプトながら、本書でも脅威の薄さを実現。編集陣の授業ノウハウを、『法学六法』と合わせ、段階的に企図、結集した六法シリーズの第二弾。段階に合せて使用しても、使用場所、用途に合せて同時に使うこともお進めの、最新『標準』六法。
2冊の六法で、効率良い学習をサポート。
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目次 |
石川明・池田真朗・宮島司・安冨潔・三上威彦・大森正仁・三木浩一・小山剛 編集代表 |
慶應義塾大学名誉教授・教授 |
\1、280 |
法学六法’10

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法律学習のエントリー六法。約550頁、2色刷、1000円で【持ちやすい、見やすい、お求め安い】待望の入門用六法。一般の方々への法学教育や、法曹プロフェッショナルへのファーストステップとして最適。初学者に必要十分の情報量で、効率良い学習をサポート。第一線の編集陣の授業ノウハウがここに結実。法令数は60から65法令に増加しながらも、好評の脅威の薄さはそのままに凝縮した最新版。
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目次 |
石川明・池田真朗・宮島司・安冨潔・三上威彦・大森正仁・三木浩一・小山剛 編集代表 |
慶應義塾大学名誉教授・教授 |
\1、000 |
スポーツ六法2009

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今年は、さらに薄く、軽くなって新登場。内容は充実かつコンパクトさを増した、スポーツ学習に必携の六法、最新版。スポーツ指導者、研究者、弁護士様など、学習・研究から実務まで、幅広いニーズに応える、基本法令網羅の定評の書。
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目次 |
小笠原正・塩野宏・松尾浩也 編集代表 |
環太平洋大学教授/東京大学名誉教授/東京大学名誉教授 |
\2、500 |
ボーダレス社会と法
―オスカー・ハルトヴィーク先生追悼ー
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民事手続法・EU法・憲法など幅広い視点から、法的問題を捉え、議論を展開。オスカー・ハルトヴィーク先生に学恩を受けた研究者による論考が集結した貴重な論文集。
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目次 |
石川明・永田誠・三上威彦 編集 |
愛知学院大学大学院法務研究科教授/日本大学名誉教授/慶應義塾大学法科大学院教授 |
\12、000 |
イギリス法入門【第2版】
【田島裕著作集別巻3】
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イギリス法の特徴や、不法行為法、家族法・相続法、刑事法、裁判所制度と救済方法などを論述するほか、イギリス法の新局面についても取り上げた入門書。イギリス法律用語、イギリス法の調べ方と読み方等も収録。 |
目次 |
田島 裕 著 |
獨協大学法学部教授 |
\3、200 |
ブリッジブック法学入門

【ブリッジックシリーズ】
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法学の基礎知識と最新テーマを織り交ぜて、深くて面白い法の世界の知的冒険。初学者から法学の全体像を見直したい法曹の方々にも好適。前半を《基礎編》、後半を《展開編》として、初学者へ最適の段階的な構成に、かつ、上級者の要請にも応える。第一線の各領域専門の著者が、多面的な法律の姿を明快に説明、学習者の今後の更なるステップを目指す新感覚入門書。
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目次 |
南野 森 編 |
九州大学法学部准教授 |
\2、300 |
| 大学・学術行政 |
知的再生産構造の基盤変動
―法科大学院・大学・
学術コミュニティーの行方―

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現代の課題に応答する学術世界の未来創造論。自然・人間・社会の総合的パースペクティブから法科大学院・大学・学術体制を考察。知の生産に関わり、知の生産のあり方をその存在条件とする者にとって、近年の司法改革はいかなる意味を持ってきたのか。中心的課題である@法科大学院の創設問題、A国立大学の法人化問題、およびB日本学術会議の改革とそのあり方をめぐる問題を取上げ、知のあり方についての自覚的対応を提言。
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目次 |
広渡清吾 著 |
東京大学社会科学研究所教授 |
\3、800 |
| 法学・政治学 |
21世紀における法学と政治学の諸相
―成城学園設立90周年
・成城大学法学部創立30周年―

【記念論文集】
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大学本来の姿である学問共同体の理想を社会に問う、第一線の執筆陣が広く集結した記念論文集。成城学園80周年
・成城大学法学部20周年『21世紀を展望する法学と政治学』に続く、待望の論文集。
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目次 |
成城大学法学会 編 |
− |
\12、800 |
| 人文・社会 |
ドイツ研究 第43号

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ドイツの現状を幅広く紹介する日本ドイツ学会編集最新版。今後のグローバル化、ハーモナイゼーションに必読の書。 |
目次 |
日本ドイツ学会編集委員会 編 |
− |
\3、000 |
| 法律学 |
| 法哲学 |
現代法哲学講義

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最先端の議論を、一冊に凝縮した待望の書。法哲学を学ぶことの意義を、14の具体的テーマから深く論じられた、現代法哲学の諸潮流の協働と実体法学的問題と法哲学的思考との接合を見事に実現した、新時代のための法哲学テキスト。 |
目次 |
井上達夫 編 |
東京大学大学院法学政治学研究科教授 |
\3、200 |
| 憲法 |
日本立法資料全集 75
日本国憲法制定資料全集(5)
―草案の口語体化、枢密院審査、CHQとの交渉―

【2009年11月30日刊行の最新刊】
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日本の法制史の研究に役立つ貴重な資料の復刻。75は、日本国憲法制定資料のなかから、草案の口語体化、口語体の憲法改正草案とその枢府説明、枢密院審査、総司令部との交渉に関連する資料、および解説を収録。
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目次 |
芦部信喜・高橋和之・高見勝利・日比野勤 編著 |
− |
\45、000 |
シュテルン
ドイツ憲法 T
総論・統治編
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シュテルン国法学のエッセンスを訳出。1では、国法の基本概念と憲法上の基本命題から、緊急事態憲法まで、憲法総論・統治にかかわる部分を取り上げる。 |
目次 |
赤坂正浩・片山智彦・川又伸彦・小山 剛・高田 篤編訳 |
− |
\15、000 |
シュテルン
ドイツ憲法 U
基本権編

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シュテルン国法学のエッセンスを訳出。2では、基本権の根拠と歴史から、その法的意義、構成要件、喪失および基本義務、保護、基本権体系まで、基本権総論の部分を取り上げる。
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目次 |
井上典之・鈴木秀美・宮地 基・棟居 快行 編訳 |
− |
\13、000 |
憲法解釈演習【第2版】

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分かり易く通説・判例を用いながら、興味を喚起する著者の仕上げにより、「私人間効力」「外国人の人権」「自己決定権」といった憲法上のテーマ・論点を深く、応用可能な知識として、論及する。36の演習問題を収録。法令、参考文献等をアップデートした第2版
。 |
目次 |
棟居快行 著 |
大阪大学大学院高等司法研究科教授 |
\2、800 |
| 行政法 |
自治体の出訴権と住基ネット
―杉並区訴訟をふまえて―

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公法・情報法上の重要問題を提示。住基ネットをめぐる杉並区訴訟から、法的重要問題と検討。@憲法13条に基づく「自己情報コントロール権」を侵害するか否かの人権憲法問題とA行政主体間における自治体の出訴権という公法問題を、弁護団と第一線の研究者が、最先端かつ根源的な視座から議論を展開。法学界および実務界の要請に応える第一級の貴重な記録。
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目次 |
兼子 仁・阿部泰隆 編 |
東京都立大学名誉教授/神戸大学名誉教授・中央大学教授・弁護士 |
\6、800 |
大地震から都市をまもる

【現代選書2】
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災害への備えを語ることはやさしいが、いざ惨事の際、人命を確実に守ることは簡単ではない。都市の無謬性を憂う著者が、防災対策のフレームから事前復興計画まで、都市における地震対策の最先端の知識を解説する。
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目次 |
三井 康壽 著 |
政策研究大学院大学客員教授・元国土事務次官兼総理府阪神・淡路復興対策本部事務局長、建設経済研究所理事長 |
\1、800 |
不確実性の法的制御
―ドイツ環境行政法からの示唆―

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不確実性をはらむ現象を規制等により法的に制御する場合、法はいかなる限界に直面し、また、それを克服し、有効に制御するためには、いかなる法的仕組みが必要となるか。公法、行政法の視座から全体の基礎理論を考察した貴重な研究。 |
目次 |
戸部真澄 著 |
立命館大学大学院法務研究科准教授 |
\8、800 |
| 民法 |
民法改正と世界の民法典

【総合叢書5】
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民法典改正を、比較法的・根源的視点から論じた待望の書。日本・アジア・ヨーロッパの第一線の研究者が集結し、貴重な試案も掲載。 |
目次 |
民法改正研究会(代表 加藤雅信) |
-
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\12、000 |
不法行為法T〔第2版〕

【法律学の森】
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好評書、待望の改訂版。不法行為制度を「個人の権利」保護を目的とした体系として捉え、理論体系を示したうえで、法益侵害について類型ごとに詳細に検討する。また、わが国の不法行為法学の理論的到達点についても記載する。『不法行為法U〔第2版〕』『不法行為法V〔第2版〕』も続刊。(第2版よりT・U・V分冊化予定)
。 |
目次 |
潮見佳男 著 |
京都大学大学院法学研究科教授
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\4、000 |
現代民法 担保法

【加賀山茂現代民法シリーズ4】
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担保法の理論体系書。非典型担保をすべて「担保的構成」で一元化するほか、先取特権と抵当権との対立関係を解消し、保証人保護・賃借人保護の解釈理論を提唱する。
信頼の著者による、信頼のシリーズ、第2弾、遂に登場。 |
目次 |
加賀山 茂 著 |
明治学院大学大学院法務職研究科教授
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\6、800 |
現代民事法の課題
−新美育文先生還暦記念−

【記念論文集】
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不法行為法を中心として、民法全体において幅広い研究活動を長年続けてきた新美育文教授に贈られる還暦記念論文集。民法、医事法、環境法の幅広い分野から、学恩を受けた気鋭の執筆陣が集結、今後の議論の土台となる基礎研究論文を寄稿。国内・国外問わず、最先端の動向を捉えた貴重な論文集。 |
目次 |
平野裕之・長坂 純・有賀恵美子 編 |
-
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\12、000 |
ドイツ新債務法と民法改正

【学術選書32】
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2001年の新債務法制定後のドイツの判例・学説の動きや、2008年に制定されたフランス新時効法の規定等を基に、日本の債権法、契約法といった民法改正の諸提案を検討する。
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目次 |
半田吉信 著 |
千葉大学法経学部教授 |
\8、800 |
隣地通行権の理論と裁判
【増補版】

【学術選書11】
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イタリア法を視座に、古代ローマ法から中世、近代ヨーロッパ法を広範かつ高次の視点から考察。行政法規をも見据え、日本民法学説・判例まで詳細に分析。通行権の成立や通行地役権の時効取得、囲繞地通行権の沿革・制度を、歴史的・比較法的視点から論じた待望の書。 |
目次 |
岡本詔治 著 |
龍谷大学法学部教授 |
\9、800 |
非典型担保の法理

【学術選書23】
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多様な非典型担保を担保目的物ごとに検討し、各担保方法の差異に着目。その担保構造を明らかにしたうえで、担保の効力を導く。
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目次 |
鳥谷部茂 著 |
広島大学法学部教授 |
\8、800 |
要件事実論概説
―契約法―

【学術選書24】
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ドイツ法学より多大な影響を受けてきた日本の要件事実論を、実務の経験と長年の研究を踏まえて体系化。主張責任、証明責任の分配論、自由心証主義などに関する考察により、民事訴訟実務に要求される視座を提示する。
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目次 |
並木茂 著 |
中京大学法科大学院教授・元判事 |
\9、800 |
不動産附合の判例総合解説

【判例総合解説シリーズ】
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実務に役立つ理論を創造する好評の、判例総合解説シリーズ。賃貸借の費用償還の調整に関する附合制度を紛争別に詳述。
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目次 |
平田健治 著 |
大阪大学大学院高等司法研究科教授 |
\2、200 |
民法総合3
担保物権法〔第2版〕

【民法総合】
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基本原理・概念、基本判例から先端理論、最新判例までを網羅した担保物権法のテキスト。文献・判例集を調べやすいよう引用を多用し、旧民法などの古い条文はひらがな文で掲載するなど、読みやすくわかりやすい構成。
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目次 |
平野裕之 著 |
慶應義塾大学法科大学院教授 |
\3、800 |
民法総合6
不法行為法〔第2版〕
【民法総合】
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基本原理・概念、基本判例から先端理論、最新判例までを網羅した不当行為法のテキスト。判例を詳しく引用し、体系性、民法の他の法領域との関係を重視して説明する。
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目次 |
平野裕之 著 |
慶應義塾大学法科大学院教授 |
\4、000 |
| 商法・会社法 |
会社法論

【法律学の森シリーズ】
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網羅型の最新会社法に準拠した体系書。上場会社の法規制を広く検討するとともに、企業会計法を深く議論し、企業倒産法にも触れる。比較法を考慮に入れて国際化時代にも対応。 |
目次 |
泉田栄一 著 |
明治大学法科大学院教授 |
\6、800 |
企業結合法制の実践

【理論と実際シリーズ1】
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理論から実際を、実際から理論を見つめる、時代の求めるシリーズ第一弾。インタラクティブな視座により新しい道筋を示す。変化の激しい時代に、一旦巨視的な視座に立って、体系的・総合的に現代の法律問題を捉えなおす、これからの企業活動法制への貴重な提言。 |
目次 |
中東正文 著 |
名古屋大学法学部・法学研究科教授 |
\3、400 |
事業承継法の理論と実際
【理論と実際シリーズ2】
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事業承継における問題と対策を体系的に論じる。事業承継の問題点、経営承継円滑化法および新事業承継税制、種類株式および新株予約権の活用、事業承継とM&Aなどを取り上げる。 |
目次 |
今川嘉文 著 |
神戸学院大学実務法学研究科実務法学教授 |
\3、600 |
| 刑法 |
日本立法資料全集 20-2
刑法〔明治40年〕(1)-U

【現行刑法典の解説つき制定資料
全10巻完結】
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現行刑法の制定関係資料を網羅的に整理し、各巻ごとに解題を付した最高の資料。わが国刑法の成立経過の根本的見直しを迫る研究者必見・必備の重要資料。第1級の研究資料!! |
目次 |
内田文昭・山火正則・吉井蒼生夫 編著 |
神奈川大学名誉教授・神奈川大学教授・神奈川大学教授 |
\50,000 |
日本立法資料全集 20-3
刑法〔明治40年〕(1)-V

【現行刑法典の解説つき制定資料
全10巻完結】
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現行刑法の制定関係資料を網羅的に整理し、各巻ごとに解題を付した最高の資料。わが国刑法の成立経過の根本的見直しを迫る研究者必見・必備の重要資料。第1級の研究資料!! |
目次 |
内田文昭・山火正則・吉井蒼生夫 編著 |
神奈川大学名誉教授・神奈川大学教授・神奈川大学教授 |
\45,000 |
クラウス・ロクシン
刑法総論
第1巻[基礎・犯罪論の構造]
【第4版】[翻訳第2分冊]

【既刊(第3版)第一分冊の続刊】
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刑法学の重要文献の邦訳。古典的名著の最新版第1巻を、上下2分冊に分けた第2分冊目。テーマ毎に広く参考文献を掲げるなど、更に充実した書は、グローバル化社会の中で、ボーダーレスに理論と実務を架橋する貴重な最新版。 |
目次 |
山中敬一 監訳 |
関西大学法科大学院教授 |
\14、800 |
プロセス演習 刑法(総論・各論)
【プロセス演習シリーズ】
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好評プロセス演習シリーズ、待望の新刊。刑法全般を、法科大学院の限られた時間で、効率よくプロフェッショナルレベルに引き上げる工夫が随所になされた待望の演習書。好評を博した、『ロースクール刑法
総論』と『ロースクール刑法 各論』を、内容を充実化、リニューアルして、一冊に凝縮!! |
目次 |
町野朔・丸山雅夫・山本輝之 編 |
上智大学大学院法学研究科教授/南山大学大学院法務研究科教授/明治学院大学法学部法律学科教授 |
\3、600 |
刑法の考え方
【ブリッジックシリーズ】
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好評入門シリーズ、待望の『刑法』の登場。全般を、コンパクトかつ明快に、全体を捉えながらも、要所を抑え、かつ2色刷りで視覚的にも読みやすい初学者向け入門書。今後の体系書、テキストへの橋渡しとして、刑法学習の第1冊目に最適の書。 |
目次 |
高橋則夫 編 |
早稲田大学法学部教授 |
\2、200 |
| 医事法 |
医事法講座 第1巻
ポストゲノム社会と医事法

【医事法講座】
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医療と法に関する重要問題を取り上げ、医事法学の進化を図りつつ、成果を還元し適切な医療確保を目指すシリーズ。本書は総論的視点から、人体利用と法的ルールの検討、ゲノム・遺伝情報をめぐる比較的考察を行う。今、社会のあるべき方向性を示す貴重なシリーズ、待望の刊行。 |
目次 |
甲斐克則 編 |
早稲田大学大学院法務研究科教授 |
\9、000 |
| 民事手続法 |
日本立法資料全集 61
民事訴訟法 戦後改正編 1

【2009年12月刊行の最新刊】
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戦後司法制度改革期における民事訴訟法制度改正経過資料を網羅! 第二次大戦後の民事訴訟法改正は四期に分け(第一期は占領期の昭和23年改正、第二期は訴訟促進を課題とした昭和25年改正、第三期は昭和29年上告制度改正、第四期は昭和31年民事訴訟規則制定の時期)編集、解説。民事訴訟法の研究・実務に必備。
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目次 |
松本博之 編著 |
大阪市立大学法学部教授 |
\50,000 |
実効的権利保護
―訴訟による訴訟における権利保護―

【法学翻訳叢書3】
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ドイツ民事訴訟法学の第一人者がドイツ民事訴訟の最新動向を詳述した貴重な文献。ヨーロッパ法の高次の視野から、国際民事訴訟法論はもちろん民事訴訟法の基礎理論に関する議論を展開。団体訴訟の近況、訴訟の促進と緒原理の関係、証拠法論、既判力論等を社会状況を含めて考察。ボーダレスな視座により、日本法への示唆も多数含んだ国際的ハーモナイゼーションへの布石となる重要著作。
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目次 |
ディーター・ライポルド 著/松本博之 編訳 |
フライブルグ大学法学部教授/大阪市立大学法学部教授 |
\12、000 |
既判力と判決理由
―法的意味関連の枠組による民事解決の既判力の測定―

【法学翻訳叢書4】
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ドイツ民事訴訟法学のみならず、日本へも多大な影響を与えてきた、訴訟物理論、既判力理論を検討する上で、基礎的土台となる重要文献。第1部「基礎」、第2部「実施」として、理論と実践の両面から詳細な考察がなされた必読の書。
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目次 |
アルブレヒト・ツォイナー 著/松本博之 訳 |
元ハンブルグ大学法学部正教授/龍谷大学法学部教授 |
\6、800 |
民事訴訟法【第4版】
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迅速な訴訟と訴訟経済確保の実現に向けて、広い視野から検討を加えた定評の書、待望の最新版。民事訴訟法・実体法の先達の研究成果と民事訴訟実務の実績を基盤とした、民事訴訟法学の体系書。実体法から訴訟法を、訴訟法から実体法を明快に分析し、学説と実務の融合を実現。個人情報の有用性などを検討した第4版。検索が容易で多忙な法曹実務家に利便。
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目次 |
梅本吉彦 著 |
専修大学法学部教授 |
\6、500 |
基本講義民事訴訟法
[新装補訂版]

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民事手続を図解する初学者用案内書。手続チャートやイメージ図、さらには一覧表などを多用して民事訴訟手続の全体像を平易に解説した初学者から上級者まで必読の書。イメージで学習効果を高める人気の書。待望の補訂版。
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目次 |
小島武司・小林学 著 |
桐蔭横浜大学学長、中央大学名誉教授/桐蔭横浜大学法学部准教授 |
\3、500 |
| 刑事訴訟法 |
陪審と死刑
―アメリカ陪審制度の現代的役割―

【学術選書15】
|
陪審に求められる役割は何か。アメリカ陪審量刑制度の手続保障と実態を分析。日本の裁判員制度に共通する問題点も示唆。 |
目次 |
岩田 太 著 |
上智大学法学部教授 |
\10、000 |
刑事訴訟法判例総合解説
訴因変更〔T〕

【判例総合解説シリーズ】
|
訴因変更に関する判例の推移を分析し、その体系的位置付けを整序することを通じて、実務に役立つ判例理論を明らかにするとともに、その問題点や将来の展望も示す。1は、制度総説、手続、要否、罰条の変更を収録。
|
目次 |
佐々木正輝 著 |
国連アジア極東犯罪防止研修所長・検事 |
\3、500 |
| 知的財産法 |
知的財産権保護の国際規範
―孤児著作物への視座―

【知的財産叢書8】
編集:代表 中山信弘
編集: 財団法人知的財産研究所
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著作権者の居場所を探知し、利用許諾を得ることが不可能ないし著しく困難となっている孤児著作物問題の解決に際して、国際規範である無方式方式やスリー・ステップ・テストがいかなる意義や限界を有するかについて考察する。編集は知的財産研究所、編集代表中山信弘教授による最先端の研究書シリーズ待望の第8弾。 |
目次 |
菱沼 剛 著 |
国連工業開発機関(UNIDO)知的財産権エクスパート・財団法人 知的財産研究所客員研究員 |
\6、800 |
| 農地法 |
農地法概説

【理論と実際シリーズ4】
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農業に関わる一般の方々はもちろん、弁護士、不動産鑑定士、司法書士、行政書士、税理士、から都道府県庁の農地法担当部署や市町村の農業委員会、農業法人団体の方々、農業を学ぶ学生まで必読の書!!農地法の中でも特に実務での問題が生じやすい、農地売買や農地転用に関する理論と判例を初歩から高度まで、農地法に関する問題と民法・行政法に関する問題を段階的、網羅的に紹介。第一線の弁護士による、待望の書籍。
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目次 |
宮崎直己 著 |
弁護士 |
\3、800 |
| 労働法 |
プラクティス労働法

【プラクティスシリーズ】
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制度の趣旨・目的、条文の定める要件・効果をわかりやすく解説した新感覚の教科書。重要概念を具体事例〈illustration〉
を多数用いて、正確に把握できるよう工夫。また、各章末ごとの演習用【CASE】で、知識の定着を図り、応用力を養成。さらに、第一線の実務家が解説した巻末【総合演習】により、実践的場面も想定した、最新型テキスト。執筆陣も充実の労働法教科書。 |
目次 |
山川 隆一 編 |
慶應義塾大学大学院法務研究科教授 |
\3、800 |
労働法講義<上>
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労働法理論の適用場面をリアルに解説した法科大学院用の体系書。上では、労働関係法総説、労働契約と就業規則、労働契約の終了などを収録。総論と個別的雇用関係法をトータルに説明する。
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目次 |
渡辺 章 著 |
専修大学大学院法務研究科教授 |
\6、300 |
競業避止義務・秘密保持義務

【 労働法判例総合解説シリーズ12】
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「判例総合解説」シリーズ待望の労働法第1弾。労働時間規制のあり方を論点別に検証する実務家・研究者・法科大学院生必読の書。企業秘密とされる情報のうち、主に財産的情報を対象として、労働契約上の競業避止義務と秘密保持義務に関する裁判例を、請求内容ごとに分類して整理・分析する。 |
目次 |
石橋 洋 著 |
熊本大学法科大学院教授 |
\2、500 |
蓼沼謙一著作集第Z巻
労働時間法論(2)

【蓼沼謙一著作集】
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蓼沼労働法の全貌を明らかにする著作集。第7巻は、「労働時間法論」のうち、年次有給休暇の法的性質について論じた「年次有給休暇」の項目などを中心に収録。
|
目次 |
蓼沼謙一 著 |
一橋大学名誉教授 |
\10、000 |
ジンツハイマー労働法原理(第2版)

【蓼沼謙一著作集 別巻】
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蓼沼労働法の全貌を明らかにする著作集。別巻は、ワイマール期ドイツ労働法を代表するH.ジンツハイマーによる重要著作で、我が国の労働法理論に深い影響を及ぼした「労働法原理」の邦訳を収録。
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目次 |
フーゴ・ジンツハイマー 著/楢崎二郎・蓼沼謙一共訳 |
元連邦労働裁判所所長・元フランクフルト大学名誉教授 |
\9、800 |
| 社会保障法 |
保育六法2009

|
種々の法令の中でも、保育に関するものを厳選したコンパクトかつ網羅的な、本邦初の法令集。保育・福祉に携わる皆様必携の法令集。 |
目次 |
田村和之
編集代表 |
龍谷大学法科大学院教授 |
\1、880 |
家族のための総合政策U
―市民社会における家族政策―

【総合叢書6】
|
日独の国際比較の視点から、地域社会や企業社会において展開されている家族支援のための諸施策を比較検討し、「家族に優しい社会」の実現を目指す。第一線の執筆陣が集う、好評書の第2弾、待望の刊行。 |
目次 |
本沢巳代子/ベルント・フォン・マイデル 編
|
筑波大学人文社会科学研究科教授/マックスプランク国際社会法研究所前所長 |
|
国民健康保険の保険者
―制度創設から市町村公営までの
制度論的考察―
【学術選書26】
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1938年の制度創設まで立ち戻り、根源的思想・歴史的視点より国民健康保険制度の改正の展開を詳細に論じ、医療保険制度論に一石を投じる。昭和8年?23年に至る法案等の資料も多数掲載。
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目次 |
新田秀樹 著 |
大正大学 人間学部 教授 |
\6、800 |
| 国際法 |
国際法 【第2版】
【ブリッジブックシリーズ】
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本格的教科書を読むための、初学者向け導入教材。学習の「幹づくり」に徹した項目の選択、思考の過程を丁寧に見せる叙述、興味喚起から解釈論の入り口までをカバー。国際法学習の基礎体力づくりに最適な1冊。 |
目次 |
植木俊哉 編 |
東北大学大学院法学研究科教授 |
\2、500 |
国際法の新展開と課題
林司宣先生古稀祝賀

【記念論文集】
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広く国際法の現在を学ぶために必読の書。第1部 国際犯罪の抑圧、第2部 世界平和と人権、第3部 国際機構と国際協力の3軸を中心に、国際法の最新の論点とその解決策をさぐる。日本を代表する外交官として多大な役割を果たした林司宣先生の古稀を祝賀する論文集。 |
目次 |
島田征夫・古谷修一 編 |
早稲田大学法学学術院教授/早稲田大学大学院法務研究科教授 |
\11、500 |
テロリズムの法的規制
【総合叢書】
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国内法、国際法を問わず、人権保護という価値を守る社会において、いかに人権とバランスを取りつつ、テロリズムに対して法的規制をなしていくのか。今、語られるべき、最重要かつ最先端の議論を収録。。 |
目次 |
初川 満 編 |
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\7、800 |
国際人権20号

【国際人権法学会学会誌】
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学会20年を迎えた、記念号。特別寄稿(樋口陽一、田中宏)等、第1線の研究陣が集結した、国際人権法学会の学会誌最新版。「国際人権法の国内実施の現在」などをテーマに最先端の議論を収載。 |
目次 |
国際人権法学会 編 |
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\3、200 |
人権条約の現代的展開

【学術選書】
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急激な発展をみせる人権条約の国際的かつ、国内的な理論と制度に関する論考を、書き下ろしを含み、1冊に凝縮。現代的な枠組みにおいて、世界の動向を明確に捉えた、今後の日本の議論への土台となる研究者、実務家必読の書。国際法、国際人権法分野の最先端。 |
目次 |
申 ヘボン 著 |
青山学院大学法学部教授 |
\5,000 |
外交的保護と国家責任の国際法

【広瀬善男・国際法選集 V】
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『国家責任論の再構成』から30年を経て、当初の法理構想がいかに実体的、実証的に展開されてきたのか、国家責任論の基礎理論とその実践的検証を行う。
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目次 |
広瀬善男 著 |
明治学院大学名誉教授 |
\12,000 |
| 国際私法 |
国際私法年報10(2008)

【国際私法学会誌】
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国際私法学の最新動向と最高水準を示す国際私法学会編集による学術機関誌、最新号。本号は、次号と共に特集テーマを「国際裁判管轄立法に向けて」とし、現在立法化が検討されている国際裁判管轄に関する第一線の執筆者による重要な論稿を掲載。「学会報告から」も含め、今号も充実の内容により、幅広い読者の要請に応える。
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目次 |
国際私法学会 編 |
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\2、900 |
国際取引法と信義則
【理論と実際シリーズ5】
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貴重な著者の実務経験を踏まえた研究から、ウイーン売買条約(CISG)を検討。条約の適用の統一性をいかに実現するか、25条fundamental
breachという契約解除のトリガーとなる規定の意義とは何か。数多くの判例を探りながら、今後の実務の方向性を示す実践理論。
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目次 |
加藤亮太郎 著 |
元伊藤忠商事竃@務部・ニューヨーク州弁護士・元神戸学院大学法科大学院教授 |
\3、600 |