| 信山社 平成20年 新刊〈税別価格〉注:SBC学術文庫等ご刊行の「信山社」(盛岡)様とは営業、編集上、一切関係ございません。(マークが異なります) |
法律学/ 政治・外交・国際関係/ 人文・社会 |
| 法律 |
全般・司法・外国法/ 憲法・行政法/ 民事法/ 刑事法/ 特許法/ 労働法/ 国際法/ 国際私法 など |
| 全般・司法・外国法 |
標準六法’09

好評を博した薄型厳選六法『法学六法』が、2009年度版から、次の段階用の本六法とともに登場。約1040頁、1280円で【持ちやすい、見やすい、お求め安い】待望のポータブル・スタンダード六法。学部試験や大学院入試に最適。『法学六法』から一歩進んで、専門課程を目指すの方々への法学教育や、法曹プロフェッショナルの携帯版として、『法学六法』と異なるコンセプトながら、本書でも脅威の薄さを実現。編集陣の授業ノウハウを、『法学六法』と合わせ、段階的に企図、結集した六法シリーズの第二弾。段階に合せて使用しても、使用場所、用途に合せて同時に使うこともお進めの、最新『標準』六法。
2冊の六法で、効率良い学習をサポート。
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目次 |
石川明・池田真朗・宮島司・安冨潔・三上威彦・大森正仁・三木浩一・小山剛 編集代表 |
慶應義塾大学名誉教授・教授 |
\1、280 |
スポーツ六法 2008

信山社の ≪スポーツ六法≫ 改訂最新版、好評発売中! 野球協約・Jリーグ規約・オリンピック憲章・個人情報保護法・意匠法(抄)など学生から現場のインストラクター、教師、スポーツ関連のビジネスマンまで。ひとくちメモを追加して、さらに分かり易く、さらに広く深くスポーツの世界へ誘う良書。
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目次 |
小笠原正・ 塩野宏・松尾浩也 編集代表 |
環太平洋大学教授・前スポーツ法学会会長/東亜大学通信制大学院教授・東京大学名誉教授/法務省特別顧問・東京大学名誉教授 |
\3、000 |
法学六法’09

法律学習のエントリー六法。約550頁、2色刷、1000円で【持ちやすい、見やすい、お求め安い】待望の入門用六法。一般の方々への法学教育や、法曹プロフェッショナルへのファーストステップとして最適。初学者に必要十分の情報量で、効率良い学習をサポート。第一線の編集陣の授業ノウハウがここに結実。法令数は60から65法令に増加しながらも、好評の脅威の薄さはそのままに凝縮した最新版。
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目次 |
石川明・池田真朗・宮島司・安冨潔・三上威彦・大森正仁・三木浩一・小山剛 編集代表 |
慶應義塾大学名誉教授・教授 |
\1、000 |
法学六法’08

法律学習のエントリー六法。544頁、2色刷、1000円で【持ちやすい、見やすい、お求め安い】待望の入門用六法。一般の方々への法学教育や、法曹プロフェッショナルへのファーストステップとして最適。初学者に必要十分の情報量で、効率良い学習をサポート。第一線の編集陣の授業ノウハウがここに結実。
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目次 |
石川明・池田真朗・宮島司・安冨潔・三上威彦・大森正仁・三木浩一・小山剛 編集代表 |
慶應義塾大学名誉教授・教授 |
\1、000 |
ヨーロッパ人権裁判所の判例

ボーダーレスな実効的人権保障の理論と実体。解説判例80件に加え、概説や資料も充実。ヨーロッパ人権裁判所の全貌が分かる待望の一冊。
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目次 |
戸波江二・北村泰三・建石真公子・小畑郁・江島晶子 編集 |
− |
\6、800 |
ブリッジブック法システム入門

「学問」世界への入門書。2色刷りで要点をクリアに⇒法の「実態」の全体像をキャッチ⇒より広い世界へブリッジ。
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目次 |
宮澤節生・武蔵勝宏・上石圭一・大塚浩 著 |
− |
\2、600 |
法政策研究(第十集)
法政策学の試み
―特集:独占禁止法改正の課題と展望―
神戸大学法政策研究会によるシンポジウムのと会員の研究成果。第一〜九巻も発売中。
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目次 |
泉水文雄・井上典之 監修 法政策研究会 編 |
神戸大学大学院法学研究科教授/神戸大学大学院法学研究科教授 |
\5、000 |
| 憲法 |
日本立法資料全集 74-1
日本国憲法制定資料全集 4(1)
憲法草案・要綱等に関する世論調査

日本国憲法施行50年を記念して刊行する日本国憲法制定資料全集。「入江俊郎関係文書」「佐藤達夫関係文書」を従来の研究を踏まえて全面的に検討し、解説を付した底本資料。憲法草案・要綱に関する世論調査を収録。本巻は2分冊として、1946年3月6日公表の「憲法改正草案要綱」4月17日公表の「憲法改正草案」について、(a)政府が内外の反響を調査した内部資料、(b)貴族院事務局調査部が収録した「要綱」批判記事、(c)毎日新聞社が実施した「草案」についての世論調査記事、(d)憲法改正問題が浮上した1945年10月〜46年5月の新聞・雑誌記事および第89回帝国議会の発言を収録。高見勝利による解説を付す。
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目次 |
芦部信喜・高橋和之・高見勝利・日比野 勤 編著 |
− |
\45,000 |
日本立法資料全集 74-2
日本国憲法制定資料全集 4(2)
憲法草案・要綱等に関する世論調査

日本国憲法施行50年を記念して刊行する日本国憲法制定資料全集。「入江俊郎関係文書」「佐藤達夫関係文書」を従来の研究を踏まえて全面的に検討し、解説を付した最高の底本資料!本巻は、憲法草案・要綱等についての世論調査資料を収める。4(1)に続く『憲法草案・要綱等に関する世論調査』資料。本巻は2分冊として、1946年3月6日公表の「憲法改正草案要綱」4月17日公表の「憲法改正草案」について、(a)政府が内外の反響を調査した内部資料、(b)貴族院事務局調査部が収録した「要綱」批判記事、c毎日新聞社が実施した「草案」についての世論調査記事、(d)憲法改正問題が浮上した1945年10月〜46年5月の新聞・雑誌記事および第89回帝国議会の発言を収録。高見勝利の解説を付す。
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目次 |
芦部信喜・高橋和之・高見勝利・日比野 勤 編著 |
− |
\40,000 |
ドイツの憲法判例V
1996〜2005年の重要判例を網羅した、公法研究に必備の判例研究書の最新版。「U」からの資料もアップデートして再録,また、本書から基本用語集、関連文献一覧を新たに付し、更に充実。
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目次 |
ドイツ憲法判例研究会 編/栗城壽夫・戸波江二・嶋崎健太郎 編集代表 |
− |
\6、800 |
議会の役割と憲法原理
アメリカやスペイン議会などグローバルな視野にたちながら、『国権の最高機関』として、また、『唯一の立法機関』としての役割・あり方を、現実の問題と将来への提言を、総合的・体系的に捉えなおした力作。実務家・研究者の共同による唯一無二の書。
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目次 |
浦田一郎 ・只野雅人 編 |
明治大学法科大学院・一橋大学法学研究科教授 |
\7、800 |
法律学の森シリース
憲法訴訟論

強靭な思考力と透徹した判断力を養うAlternative憲法訴訟論。段階的構成で、基礎から応用まで徹底理解へ導く。基本的枠組理解→憲法訴訟の入口(憲法訴訟の対象・要件)→実態的審査(憲法判断の方法、違憲審査の基準・方法)→憲法訴訟の出口(違憲判決の効力、憲法判例と変更)、と流れもクリアに構成。
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目次 |
新 正幸 著 |
金沢大学法学部教授 |
\6、300 |
立憲平和主義と有事法の展開

【学術選書】第一部 有事法制の展開/第二部 軍事秘密法制と情報公開/第三部 ドイツにおける非常事態法制。立憲主義と平和主義を整合的なものと捉える従来の憲法学界の多数説の見解に立ち、戦後日本における『有事法制』の展開が日本国憲法の平和主義と立憲主義をなし崩し的に侵害してきたことを明らかにする。
【学術選書】 既刊
棟居快行 著『人権論の新構成』
山田洋 著『ドイツ環境行政法と欧州』
山口浩一郎 著『労災補償の諸問題』
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目次 |
山内敏弘 著 |
龍谷大学法科大学院教授・一橋大学名誉教授 |
\8、800 |
立憲国家と憲法変遷

【学術選書】ドイツの議論を中心に、人間の営為と憲法を読み解く、今後の憲法学の土台となる
上質の一冊。
【学術選書】 既刊
棟居快行 著『人権論の新構成』
山田洋 著『ドイツ環境行政法と欧州』
山口浩一郎 著『労災補償の諸問題』
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目次 |
赤坂正浩 著 |
神戸大学大学院法学研究科教授 |
\12、800 |
公人とマスメディア
―憲法的名誉毀損法を考える―

「表現の自由」論と報道現場の架橋を目指す力作。――「何かおかしい」。政治家等公人が起こす名誉毀損訴訟は、損害賠償が高額化しメディアへの萎縮効果は強まる一方だ。――20年以上新聞ジャーナリズムと世界に身を置いた著者が持った疑問から、「相当性理論」にもとづく日本の判例法理に、アメリカの「現実的悪意の法理」を組み入れて公人報道の活性化を目指す。
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目次 |
山田隆司 著 |
読売新聞社大阪本社記者・大阪大学法学博士 |
\3、000 |
| 行政法 |
| 租税法・財政法 |
日本立法資料全集 155
国税徴収法〔昭和改正編〕(5)
─租税法制定資料全集─
昭和34年国税徴収法の立案作業は、我妻栄会長のもと、昭和31年から租税徴収制度調査会において開始された。旧法を根本的に見直すべく、租税実体法と手続法の両面から検討作業が3年間にわたり調査会47回、幹事会25回が開催された。本資料集は、(1)〜(6)巻において議事録を、(7)巻以降立案資料を翻刻・刊行するものである。わが国の租税債権と私債権の関連を研究するための一級資料である。本巻で議事録完結。
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目次 |
三ケ月 章・加藤 一郎監修/青山善充・碓井光明 編集代表
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― |
\38,000 |
政府経費法精義
国・地方公共団体による経費支出のあり方を検討し、その原則とは何かを探求する労作。
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目次 |
碓井光明 著 |
東京大学大学院法学政治学
研究科教授 |
\4、000 |
| 環境法 |
環境政策論【第2版】

国・地方公共団体による経費支出のあり方を検討し、その原則とは何かを探求する労作。
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目次 |
倉阪秀史 著 |
千葉大学法経学部総合政策学科教授 |
\3、400 |
| 民法 |
民法研究
第5号
学術論文への誘い
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目次 |
広中俊雄 編 |
東北大学名誉教授 |
\3、500 |
物権法
〜民法大系(2)〜

論証不能な法命題を論証可能であるかのごとく技巧を凝らすのではなく、あくまで論証可能な法命題によって解釈論を展開する、理念のもとに編まれた物権法体系書。所有権の二重譲渡・附合の意義・占有の要件など物権法の根幹にかかわる問題について、従来の判例・学説の域を超えた思考大系を示す。比較法・立法資料にも踏み込み、深みのある解釈論を展開した、民法学習に必携の一冊。
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目次 |
石田 穣 著 |
元東京大学法学部 |
\4、800 |
不法行為等講義録

判例・学説の到達点を伝え、精緻・稠密な学説をクリアに説き、現代的視点からの逢着点を思索。法解釈に必須の法社会学的認識と法的批判・創造能力を養う最新テキスト。
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目次 |
吉田邦彦 著 |
北海道大学大学院法学研究科教授 |
\3、000 |
契約における自由と拘束

第1部 契約の自由と現代における権利 第2部 金利と利息制限 第3部 法曹養成の現代的課題。
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目次 |
小野 秀誠 著 |
一橋大学法学部教授 |
\14、000 |
相殺の担保的機能
従来排他的・独占的債権回収手段とされてきた相殺の担保的機能について、先取特権の概念を利用し、牽連性に基づく優先的弁済権と捉える民法の新しい解釈論を提示。この考え方に基づいて、相殺理論を再構成する書。
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目次 |
深川 裕佳 著 |
東洋大学法学部講師 |
\8、800 |
| 商法・会社法 |
新会社法【第2版】
平成18年以降の会社法改正および会社法関連法令の成立・改正に対応する改訂第2版。近時の重要判例も取り込み更に充実。法学部・法科大学院での学習に対応した最新の会社法体系書。
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目次 |
青竹正一 著 |
専修大学法学部教授 |
\3、800 |
会社法旧法令集U
会社法関連法規の歴史的変遷を分かり易く、網羅的にまとめた法令集の第U弾。商法総則編などを一挙に収載。
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目次 |
淺木愼一 編 |
金沢大学法学部(類)教授 |
\10、000 |
企業結合法制の理論

事前規制から事後規制への急激な流れの中で、果たして企業結合法制は安定的に運営されていくのか。一定の範囲で、企業結合法制に関する事前規制を法令等で定め、当事者に明確な行為規範を示す必要性はないのであろうか。今後の法制度への深い思索に満ちた待望の書。
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目次 |
中東正文 著 |
名古屋大学法学部・法学研究科教授 |
\8、800 |
株式会社会計法

初歩の簿記から高度な会社法の計算規則までをまとめた、株式会社会計法のテキスト。商法・会社法の計算規定を合理的・効率的に習得できる。章末問題とその解答例付き。
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目次 |
泉田栄一・佐藤敏昭・三橋清哉 著 |
- |
\3,000 |
| 海商法・航空法 |
現代海洋法の生成と課題

国連海洋法の立法交渉過程から解釈・実施の理論までを見通す論文集。国際公務員・外交官として、直接海洋法立法の実務・外交折衝に携わった著者が、経験を基にまとめた基本的かつ最高水準の研究を集成。国連海洋法条約、排他的経済水域と深海底制度、実施協定の背景・交渉過程を分析し、制度の本質を詳述する。
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目次 |
林 司宣 著 |
早稲田大学法学部教授 |
\10、000 |
| 経済法 |
情報通信と独占禁止法
―電気通信設備の接続をめぐる解釈論―

積極的な助力の不実行と現在の独占禁止法の規定との関係について、米国との比較や起草過程を丹念に追って論考する力作。電気通信設備の接続の不実行と現在の独占禁止法の規定との関係を整理、独占禁止法の規定による電気通信設備接続の不実行への規律の外縁を明らかにする。
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目次 |
福田雅樹 著 |
総務省電気通信事業紛争処理委員会事務局上席調査専門官(東京大学大学院学際情報学府博士課程修了:博士(学際情報学)) |
\17、000 |
| 民事訴訟法 |
日本立法資料全集191
民事訴訟法〔明治編〕(1)テヒョー草案T
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目次 |
松本博之・徳田和幸 編 |
大阪市立大学法学部教授・京都大学法学部教授 |
\40、000 |
日本立法資料全集192
民事訴訟法〔明治編〕(2)テヒョー草案U
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目次 |
松本博之・徳田和幸 編 |
大阪市立大学法学部教授・京都大学法学部教授 |
\55、000 |
日本立法資料全集193
民事訴訟法〔明治編〕(3)テヒョー草案V
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目次 |
松本博之・徳田和幸 編 |
大阪市立大学法学部教授・京都大学法学部教授 |
\65、000 |
民事再生QA500[第2版]
破産法制や会社法制の改正など、倒産法制の改正を反映させた改訂版。現実に即した質問と解説で、実務家、法科大学院生にも利便の書。
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目次 |
須藤英章 監修 企業再建弁護士グループ 編集 |
− |
\4、200 |
『複雑訴訟の基礎理論』

共同訴訟・訴訟参加等の基礎理論.。制度の沿革と基本的枠組みを示す。大正15(1926)年改正民事訴訟法を視軸に、共同訴訟・訴訟参加等の複雑訴訟に関する基本的枠組を考察し、現行民事訴訟法に至る基礎理論の生成と展開を論ずる。
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目次 |
徳田和幸 著 |
京都大学大学院法学研究科教授 |
\11,000 |
民事訴訟法の継受と伝播
2006年9月に開催された国際訴訟法学会京都大会の国別報告をまとめたもの。メインセッションのテーマである「民事訴訟法の継受と伝播」についての講演およびコメント、法学教育・法曹養成に関する講演を収録。
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目次 |
松本博之・出口雅久 編 |
大阪市立大学法学部教授・立命館大学法学部教授 |
\6、667 |
訴訟と非訟の交錯
【学術選書】裁判官経験に裏打ちされた、民事手続法学へ新しい道筋をあたえる貴重な論考。
【学術選書】 既刊
棟居快行 著『人権論の新構成』
山口浩一郎 著『労災補償の諸問題』
赤坂正浩著『立憲国家と憲法変遷』
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目次 |
戸根住夫 著 |
弁護士 |
\7,600 |
中国の調停制度
−日本・米国との比較−
中国における調停の形成と変容を詳細に論考。中国人の意識や中国の調停とそれへの批判とさらなる展開。中国の法化社会の現状を知る上で必読の書。
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目次 |
韓 寧 著 |
桐蔭横浜大学法学部専任講師 |
\12,000 |
| 刑法・刑事政策 |
日本立法資料全集123
刑事訴訟法制定資料全集
昭和刑事訴訟法編(3)
現行刑事訴訟法〔昭和23年〕の制定資料を網羅的に整理し資料ごとに解題・編注を付す。
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目次 |
井上正仁・渡辺咲子・田中 開 編著
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東京大学大学院法学政治学研究科長・法学部長/明治学院大学法科大学院教授/法政大学法学部教授 |
\40、000 |
ドイツにおける刑事訴追と制裁
―成年および少年刑事法の現状分析
と改革構想―

ドイツ刑事法の最先端と日本への示唆。成年刑事法と少年法上のシステムを概観し、付加刑、行状監督、収容措置、被害者保護など、ドイツ刑事法の最先端を紹介。日本での議論にも有益な示唆を与える待望の書。
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目次 |
ハンス=ユルゲン・ケルナー著
小川浩三 訳 |
チュービンゲン大学法学部教授/桐蔭横浜大学法学部教授 |
\3、200 |
企業活動と刑事規制の国際動向
【総合叢書】今後の企業活動に不可欠の企業と刑事規制の関係を第一線の執筆陣が検討、最新かつグローバルな視点から新たな理論・枠組みを提示する。企業法務、弁護士、研究者、法科大学院生必読の書。
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目次 |
甲斐克則・田口守一 編 |
早稲田大学大学院法務研究科教授/早稲田大学大学院法務研究科教授 |
\11、400 |
| 刑事訴訟法 |
刑事訴訟法判例総合解説シリーズ
上訴の申立て

主要なテーマごとに、判例を整理し、理論的な検討を加えて、判例についての解説を行うシリーズの刑事訴訟第二弾。本書では、「上訴の申立て」をテーマに、重要な裁判例を網羅し、実務における取扱いの実際を示す。
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目次 |
大渕敏和 著,
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大阪高等裁判所部総括判事(第3刑事部) |
\2、900 |
| 特許法 |
特許侵害訴訟の実務と理論
理論と実際シリーズ

近年の均等論、クレーム解釈論を集成。実際から理論を、理論から実際を、総合的・体系的視野にたって、見つめ直す実務家、研究者必読のシリーズ新作。
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目次 |
布井 要太郎 著 |
− |
\3、800 |
特許侵害訴訟

日本にも多大な影響を与えてきたドイツ連邦共和国の特許侵害訴訟論を追究した名著。長らく品切れだった書の待望の復刊。実務と理論を詳述した、時代の流れが速いからこそ必要とされる基礎文献。
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目次 |
カール・シュラム 著,
布井 要太郎/滝井 朋子 訳 |
− |
\6、600 |
| 医事法 |
ブリッジブック医事法
好評シリーズ最新刊。高校教育から大学教育への橋渡し(ブリッジ)を図る新感覚の入門シリーズ。医事法の考え方の根本と必須知識に的を絞った基礎づくり型入門書。
各章は@CASE設題⇒A問題の所在⇒B判例・学説のポイント⇒C今後の展望⇒Dステップ・アップ と統一され、読み易く配慮。
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目次 |
甲斐克則 編 |
早稲田大学大学院法務研究科教授 |
\2、100 |
生殖補助医療
生命倫理と法―基本資料集3

諸外国における実施状況や規制についての基礎情報を一冊に凝縮。生殖補助技術へのあるべき法規制を探るために必備の資料集。
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目次 |
神里彩子・成澤光 編 |
東京大学公共政策大学院特任研究員・法政大学法学部非常勤講師/国際基督教大学客員教授・法政大学名誉教授 |
\6、300 |
| 労働法 |
蓼沼謙一著作集著作集U
労働団体法論
労働組合、不当労働行為、団体交渉、労働協約についての論考群。現代の議論の土台となった議論は、現代への示唆に富む。
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目次 |
蓼沼謙一 著 |
一橋大学名誉教授 |
\14、000 |
蓼沼謙一著作集著作集X
労働保護法論

★蓼沼労働法の全貌★個別的労働関係法と労基法(労働契約論・就業規則論等)。
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目次 |
蓼沼謙一 著 |
一橋大学名誉教授 |
\8、000 |
蓼沼謙一著作集著作集Y
労働時間法論(1)
1 わが国における労働時間短縮問題の法的検討 2 労働時間制度改正問題の一考察 3 時間外労働規制の流れと現段階 4 労働時間法制改定問題の立法論的考察 5 労働時間・休憩・休日及び年次有給休暇 6 労働時間・残業・交替制。
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目次 |
蓼沼謙一 著 |
一橋大学名誉教授 |
\16、800 |
蓼沼謙一著作集著作集[
比較法労働法論
アメリカ法を検討し、労使関係の法的問題を議論。サヴィニーの評伝やその他書評なども含む、著作集第8巻。現代の議論の土台となった議論は、現代への示唆に富む。
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目次 |
蓼沼謙一 著 |
一橋大学名誉教授 |
\10、000 |
山口浩一郎先生古稀記念論集
友愛と法

労働法学や社会保障法学の研究者たちによる、山口浩一郎古稀記念論集。「年休取得不利益取扱い法理の再検討」「基礎年金制度に関する一考察」「ベトナムのストリート・チルドレンをめぐる諸問題」などを収録。
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目次 |
菅野和夫・中島士元也・渡辺章 編 |
− |
\13、600 |
労災補償の諸問題〔増補版〕
【学術選書】労災補償の包括的・具体的検討 労働法制の中でも、立法・判例・学説が新しい展開を示す労災補償分野の全体を概観・検討。労災補償、給付関係、通勤災害など、司法と行政の関係を意識しつつ論考する。
【学術選書】 既刊
棟居快行『人権論の新構成』
赤坂正浩『立憲国家と憲法変遷』
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目次 |
山口浩一郎 著 |
上智大学名誉教授 |
\8、800 |
変貌する労働と社会システム

21世紀に入り急速に変貌する日本および諸外国の社会システムを「労働」の問題に重点をおいて分析。国際的な経済環境の中で、先進国が直面する社会の構造変化と法政策上の課題について検討。
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目次 |
手塚 和彰・中窪 裕也 編集代表 |
青山学院大学法学部教授/一橋大学大学院国際企業戦略研究科教授
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\12、000 |
ジェンダーと雇用の法

平等と雇用とのかかわりを論じ、ジェンダーにかんする基礎知識を提供する、より良い未来を志向する良著。
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目次 |
水谷 英夫 著 |
弁護士(仙台弁護士会所属) |
\2、800 |
職場のセクハラ
―使用者責任と法―

平等と雇用とのかかわりを論じ、ジェンダーに関する基礎知識を提供する、より良い未来を志向する良著。
使用者・労働者双方に必要な使用者責任論と最新事例を紹介し、セクハラやいじめ・パワハラのない職場を提言した、セクシュアル・ハラスメント論の最先端。
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目次 |
小島 妙子著 |
弁護士(仙台弁護士会所属) |
\2、400 |
年齢差別禁止の法理
諸外国の年齢差別禁止法理の特質を制定過程や基本趣旨に踏み込んで考察し、年齢差別禁止法理とは何か、性差別禁止等と比較した場合にどんな特徴があるのかを明らかにする。
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目次 |
櫻庭 涼子 著 |
神戸大学大学院法学研究科
准教授 |
\6、477 |
外国人労働の法政策
立法的対応を迫られている我が国の入管法制・労働法制を見直した労作。先ず、我が国の外国人をめぐる労働法制を概観し、その問題点を明らかにする。次いで、アメリカ移民法・労働法を詳細に検討し、その特色を析出する。最終的に、その特色を日本に活かすべく、日本型労働証明制度・不法就労者問題について提案を行う。全体を通じて、深刻化しつつある外国人労働者についてその解決策を示す。
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目次 |
早川智津子 著 |
岩手大学准教授(社会科学系) |
\6,857 |
| 社会保障法 |
終末期の保健福祉
人間がどうしても回避しえない「死」という問題に対し、社会保障法学・医学・看護学など様々な視座から広域的・包括的に検討。安楽死、再生医療、生体臓器移植などを具体例として取り上げて研究・分析する。
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目次 |
佐藤進・桑原洋子 編 |
- |
\1、600 |
居住福祉叢書第3巻
中山間地の居住福祉
「健康・福祉・文化環境」として子孫に受け継がれていく「居住福祉社会」の実現。必要な諸条件を、研究者、専門家、市民、行政がともに考える。最新4巻と同時刊行!!
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目次 |
早川和男・野口定久・吉田邦彦 編 |
-
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\2、800 |
居住福祉叢書第4巻
国際比較・住宅基本法
「健康・福祉・文化環境」として子孫に受け継がれていく「居住福祉社会」の実現。必要な諸条件を、研究者、専門家、市民、行政がともに考える。
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目次 |
海老塚良吉・寺尾仁・尹 載善・ 本間義人 著 |
-
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\2、800 |
ドイツ社会保障論V
―介護保険―
『ドイツ社会保障論1‐医療保険‐』と『ドイツ社会保障論2‐年金保険‐』に続く、『社会保障論』第3弾。本書は、第一章及び第二章では、我が国との比較の視点から、ドイツの介護保険制度並びに介護保険導入の背景及び法律の制定過程を概観。第三章では、これまでの介護保険の実施状況を検討、介護保険の効果と問題点を提示。第四章から第九章では、今後の介護保険の改革に関連する重要なテーマと考えられる財政問題、要介護認定、医療保健及び社会扶助による給付との関係、介護サービス供給体制並びに質の確保を取り上げる。第十一章においては、介護保険の給付として行われる良質な介護サービスの確保にとって重要な意味を持つ介護従事者の養成・確保について検討。最後に、第十一章では、今後の改革の方向について考察。
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目次 |
松本勝明 著 |
一橋大学経済研究所教授 |
\8、000 |
| 国際法 |
国際人権19号
国際法と刑事法の対話など、国際人権法学会の報告をまとめるとともに、最新判例の解説など内容充実の最新号。
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目次 |
国際人権法学会 編 |
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\5、000 |
ブリッジブック国際人権法

「学問」世界への入門書。2色刷りで要点をクリアに⇒≪国際人権法≫の全体像をキャッチ⇒より広い世界へブリッジ。国際人権法の世界を広く深くみるために、絶好の書。基礎理論から現在の最先端の
状況までを網羅した、学生から実務家まで必読の書。
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目次 |
芹田健太郎・薬師寺公夫・坂元茂樹 著 |
− |
\2、500 |
内田力蔵著作集8
法と市民

内田力蔵著作集の第8巻。本巻には「アメリカの兵役法」「アメリカにおける麻薬犯罪」「イギリスの社会保障の基本理念およびその法構造の研究序説」など、法と市民に関する12編の著作を収録する。
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目次 |
内田力蔵 著 |
元東京大学教授 |
\18、000 |
内田力蔵著作集7
公 法
内田力蔵著作集の第7巻。本巻は、憲法の護持と外国法制の研究、米国選挙法の概観、イギリスの選挙、極東裁判の法理論的意義、イギリス法とアメリカ法における共同謀議の罪などを収録。
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目次 |
内田力蔵 著 |
元東京大学教授 |
\18、000 |
内田力蔵著作集6
私 法 (下)
―家族法―
内田力蔵著作集の第6巻。本巻には、「英米法における婚姻」「イギリスにおける遺言と相続」「デンマーク婚姻法」など、家族法、相続法、比較婚姻法に関する10編の著作を収録する。
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目次 |
内田力蔵 著 |
元東京大学教授 |
\12、000 |
内田力蔵著作集5
私 法 (上)
―契約法・不法行為法・商事法―
内田力蔵著作集の第5巻。本巻には、「英法に於ける善意不実表示に就いて」「英国不法行為法に於ける最近の改正に就いて」「インド商事法」など、契約法・不法行為法・商事法に関する8編の著作を収録する。
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目次 |
内田力蔵 著 |
元東京大学教授 |
\16、000 |
核軍縮不拡散の法と政治
―黒澤満先生退職記念―

軍縮分野を国際法・安全保障の重要な一分野として確立した黒澤満先生の退職記念論文集。黒澤先生と関係の深い24名の執筆者により、NPT体制や日本を始め欧米・中国・中東諸国の核軍縮・核不拡散・核の平和利用・非核兵器地帯・核によるテロリズム等を法と政治の見地から研究・検討する(第1部総論、第2部核軍縮、第3部核不拡散)。
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目次 |
浅田正彦・戸崎洋史 編 |
京都大学大学院法学研究科教授/ 日本国際問題研究所軍縮・不拡散促進センター主任研究員 |
\12、000 |
| スポーツ法 |
商品スポーツ事故の法的責任
―潜水事故と水域・陸域・空域事故の研究―
スクーバ・ダイビングなどのレジャースポーツにはどのようなリスクや法的責任が潜んでいるか、ご存知ですか? 商業化される「スポーツ」に、専門家が警鐘をならす!!話題の書。
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目次 |
中田 誠 著 |
スポーツ法学会会員・総合スポーツ研究所 |
\6、200 |
| 国際私法 |
国際私法年報 9

国際私法年報最新2007年度版。研究者、弁護士必読雑誌。
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目次 |
国際私法学会 編 |
− |
\3、500 |
普遍比較法学の復権
―ヨーロッパ民事訴訟法と比較法―

【学術選書】比較法・国際民事訴訟法の基礎文献。今後の国際化の土台となる論考群により、グローバリゼーション社会に不可欠な視座を提示し、比較法学の歴史や方法論を、その根源をたどり考察。ヨーロッパ民事訴訟法への言及など、今後の法学研究・実践に大きな示唆を与える比較法・国際民事訴訟法研究に必備の書。
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目次 |
貝瀬 幸雄 著 |
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\5、800 |
国際私法及び親族法
【学術選書】国際私法及び民法において、ますます主要論点となってきている家族法分野の論文を掲載。親子間の法律関係の準拠法や控除条項の適用状況など、法例の改正前から改正後の動きをふくめて、今後の議論の土台となる論考群を収載した、国際家族法研究に必備の書。
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目次 |
田村 精一 著 |
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\9、800 |
| 政治・外交・国際関係 |
| 国内政治・外交・国際関係 |
輸出管理論
―国際安全保障に対応するリスク管理・コンプライアンス―
理論と実際シリーズ

輸出管理の意義と概要を紹介。輸出管理をリスク管理やコンプライアンスの一部として位置づけ、企業や大学等の開発機関が、貿易や研究に際して、不意に大量破壊兵器の開発等に巻き込まれないよう日々の輸出管理を実践するための知識を解説する。分かり易いQ&A集、用語集も収録。
輸出管理に関心のある方々に必読の書。
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目次 |
田上 博道・森本 正崇 著 |
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\4、200 |
戦後日本の経済外交
【学術選書】「われわれ」とはいったいどのような存在であり、どこからきてどこへ向かうのか。外交政策の展開のみならず、戦後日本の経済成長とその政治的・社会的基盤の確立に向けた日本の政策決定者たちの認識や思考パターン、さらに富の分配のあり方など、「自己」定義をめぐる、なお現代的な問題を考察する。日本の「未来」を見出す必読文献。
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目次 |
高瀬 弘文 著 |
一橋大学大学院法学研究科博士後期課程修了 |
\8、800 |
| 外国政治・外交 |
現代選書
『現代ドイツの外交と政治』

現代ドイツの政治制度、ドイツ連邦共和国の歴史的展開などをわかりやすく解説。歴史的にも日本への影響が強いドイツの戦後の政治や外交政策の真の姿を、ビビッドに描き出す良著。
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目次 |
森井 裕一 著 |
東京大学大学院総合文化研究科准教授 |
\2、000 |
| 人文・社会 |
| 一般 |
ドイツ研究 第42号

ドイツの現状を幅広く紹介する日本ドイツ学会編集最新版。今後のグローバル化、ハーモナイゼーションに必読の書。
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目次 |
日本ドイツ学会編集委員会 編 |
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\3、000 |
| 西洋史 |
ハンガリー人
―光りと影の千年史―

波乱のハンガリー国家千年のなりたちを辿る。ヨーロッパ文化、歴史に関心のある方々に必読の書。
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目次 |
パウル・レンドヴァイ 著/稲川照芳 訳 |
前駐ハンガリー大使 |
\6、000 |
| 社会 |
ブリッジブック社会学

マルクス+ヴェーバー・デュルケム・ジンメル・・・「社会学者の数だけ社会学がある」というウソ。好評入門シリーズ、【社会学】で遂に登場。
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目次 |
玉野 和志 編 |
首都大学東京人文科学研究科社会行動学専攻社会学分野教授 |
\2、300 |